「“楽しい”ことに加えて、人を救ったり勇気を与えることができるかもしれない。そんな仕事だから、僕は胸を張ってゲームを作る。そういう風に考えています。だから、これからさきもずっとずっと楽しいゲームを作って、ユーザーに届けたい。そして、みんなが同じような気持ちでゲーム作りに熱中して、いいゲームを作ってくれれば、僕自身にとっても非常にうれしいしことです」。
「ゲーム業界はいま最悪の状況」――それでもクリエーターを目指す理由とは? 稲船氏が示したゲームの未来像 - ファミ通.com