科学技術振興機構(JST)は6月11日、課題解決型基礎研究事業の一環として、大阪大学 大学院工学研究科の浅田 稔教授らが、人間とロボットの認知発達過程を理解するために、人間の子ども型ロボット「M3-Kindy(エムスリー・キンディー)」と乳児型ロボット「Noby(ノビー)」を開発したことを発表した。
JST、乳児型ロボットと子ども型学習/発達ロボットを開発 | エンタープライズ | マイコミジャーナル