業界では初となる、すべての光源をLEDとするシーリングライト。LEDを採用することにより、「本体の薄型化」、「調色・調光機能」の搭載、「センサーによる省エネ」という、3つの特徴を備えている。  「本体の薄型化」については、光源に高輝度のLEDデバイスと、同社独自の光拡散技術を採用することで、高さを最厚部で43mmという薄型とした。同時に、広範囲への配光と、均一面発光とすることで、同社では天井になじみ、部屋がすっきり広々と感じられるという。
シャープ、業界初の“オールLED”シーリングライト - 家電Watch